気迫(Deathside) vs 僕

先日の東京遠征はいつもの移動車が使えなくなり、急遽代車を用意することに。そのため、持ち込みの機材を皆、少しずつ減らさざるを得なくなりました。人を運ぶことが最優先ですので。

しかし、その結果はどうでしたでしょう?観てくれた人はわかると思いますが、機材と整った環境がライブの条件じゃないと常日頃思っていますが、僕はより自信を深めましたよ。

僕はアンプを、鴨ちゃんはスネアを会場でレンタルしましたが、何か悪いことがありましたか?いや、むしろいつもより力強く自信に溢れたパフォーマンスをやっていたでしょう?(違っていたらすみません!)表現したかったこともきっちりお伝えできたはずです。

Deathsideの故チェルシー氏は、ライブ会場にギターを持ってくることすらなかったと聞きます(笑)。完全に対バンのギタリストに依存してたのですね(笑)。それでも常にチェルシー氏の音が出ていたというから驚きです。そこまで到達するにはまだまだ時間が掛かりそうですが、ビッグな心構えだけは模倣したいと思います。

eleanorの舞台装飾が増えてきました。その準備をメンバーだけでやるのは不可能だったので、ステージクルーとして半強制的に呼んだのが、暇人であろうAtsusixでした。助かったよ、どうもありがとう!そして泣き虫NANAちゃん、お菓子の差し入れありがとう。eleanor一同は君たちを待っているぞ。
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