練習 vs 僕

次回のライブはヴァイオリン奏者が入るので、曲によって僕の弾くギターパートが若干変わりまして、Defying Gravityでは苦手なリズムパートも弾かなくてはいけなくなりました(号泣)。アイアンメイデン/Run to the hillsなどでお馴染みタッタカタッタカと刻むやつです。そこだけマルムスティーンの名を返上しますね(笑)。

2本のギター&リズム隊でへヴィーにダッダカダッダカ、そこにカスタネットがカランカラン、その上をヴァイオリンの豊かな音色が跳ね回ります。個人的に好きなパターン(そりゃそうよ、自分で作ってるから)なので、想像しただけでヨダレが出ます。

何故eleanorにヴァイオリンパートを入れてみようと考えたのか、何に影響を受けたのか、何が切っ掛けだったのか、すっかり忘れてしまいました。今となっては欠かせぬ楽器です。
楽器じゃないですけど、もう一つ合作してみたいものもあります。

 

昨晩は腕と足をみっちり鍛えました。充分やったと思う反面、他の人が鍛えているところを横目で見てると、自分の追い込み方はとても甘く、もっとできたんじゃないかと昨晩のことを後悔したりもします。

帰宅後、腕の鍛え方のビデオを見てると、片腕70kgのダンベルを持ち上げトレーニングしているアメリカ人がいました。恐ろしや。(ちなみに昨晩の僕は片腕15kg~20kgくらいでした。)

その後、クローミングローズが聴きたくなり、Power & Gloryでオヤスミナサイでした。