其の四をこの手に

ああ、なんと長い時間を擁してしまったか。

Aメロ、Bメロ、サビ、リズムの型を決め、4曲目の大枠が出来ました。
イントロは後から付けるとして、これでひとまず置いておこう。A RAIN SONGに近いかもですが、切なさとワクワク感が混在した、これまでの曲と毛色が少し異なりそうです。ハモりっぱなしの曲にします。今、ギターをジャカジャカ弾きながら歌ってみましたが、もうこれで終わりくらいの完成度に到達してます。それは嘘ですが、メロディーだけはもうすっかりeleanorです。

 

そういえば、今、思い出した。

昨年夏にRagdollzのRemiちゃんと話をしていて、編曲の技術を学んでいると教えてくれたのですが、彼女はものにしたのでしょうか?既に武器の一つとして備えているのでしたら、次の作品は恐ろしいものになりそうですね。