文筆家デビュー

自分のバンドのライナーノートや、メールやFAXでのインタビュー回答など、文章で自分の思いを伝えることは何度もやってきました。

某アルバムのライナーノート(他のどなたかが書いている)も内容の大半は僕が書いた原稿がベースとなっている。

 

そして、まさか文章を書く依頼が舞い込むなんて、想像もしていませんでした。イコール文筆家としてのデビューです。

華々しいデビューに相応しい舞台が用意されました。よっしゃー、喫茶店へ行って鉛筆舐め舐め書こうか。ワープロをカタカタ言わせて文字を打とうか。

 

、、、と興奮して少々誇張してしまっていますが、あるアーティストの為に僅かなスペースをいただき、文章を書くことになりました。eleanorに多大な影響を与えてくれたアーティストなので、全身全霊傾けて文字を刻むことだけは間違いないです。

 

11月29日発売のアルバムなので、急いで書きます。