成果出始め

それから。
血、汗、涙を総動員し、安定したバッキングが刻めるようになってきました。
課題の曲で、ユニゾンとハーモニーを使い分けた、ツインギターの重厚なリフを聴くことができます。
これにピアノとヴァイオリンが加わります。
本番まで自分たちもそれを体験することはできませんので、想像しながらスタジオで練習しています。

ピアノはいつも通り、同期音源を流します。いつか鍵盤を生で叩いてくれる人が現れることを願っています。

 

最近、エフェクターを新たに一つ増やしまして、これにより更に気持ちの良い音を鳴らすことに成功しています。自分以外にわかるかどうかは知りませんが。(しかしこれ大事)
あまりに気持ちが良く、早く次のスタジオ入りの日が来ることを待っているのです。

 


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