貴方と共に前へ

過去の記憶を楽しく語り、綴る人達を見て、自分にとって過去とは後悔の連続、反省材料でしかないことに気付きます。
回顧できるほどの経験を積んでないし、誇れるほど頑張ってもいない。

自分がまだ戦っている最中であることは本当に幸運なことです。
そして一昨日より昨日、昨日より今日の方が状況が良くなりつつあり、環境が整いつつあります。
近々、良い知らせをお届けできるかもしれません。

あと1曲書き終えるまでは、ほかのことに触れたくないんだけど、同時にやらなきゃいけないことが山ほどある。
神が降りて来るってのを一度でいいから体験してみたいね。

最後の1曲は、これまでに溜めてきたものとのバランスを考えて書いてる曲なので、自分にとってちょっと難しいんだと思う。ただただ好きなものを好き勝手書くだけじゃなくて、全体の釣り合いが整えた上で次の過程に進みたいのよ。誰もが出来ることじゃないけどね。